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江戸切子

2005-08-12-Fri-00:53
江戸切子といえば繊細で複雑な模様のものが一般的ですが
そういった物はお値段も張るわけです。
フラッと立ち寄った松屋銀座で見た目も価格も可愛い江戸切子を
買ってしまいました。
20050814005821.jpg
満月と雲です。これだけだと「ん?」という感じですが 反対側には兎がいるんです。
20050814005923.jpg
初めはガラスの青色に目が惹かれたのですが満月と兎というモチーフに
手も惹かれました。実はこのグラス、ただの満月と兎ではないのです。
ちょっとした仕掛けがあるのですけれど、その仕掛けをご覧に入れようと
撮影すると反射するやら映りこむやらで上手に撮影できません。
ガラスに映りこまないように接写するにはどうしたらいいのでしょう…。
上手に撮影して、仕掛けを是非ここで見て頂きたいので頑張ります。
ちなみに松屋銀座では16日まで「本物を創る 15人の職人」という
催し物を1階でなさっています。江戸切子だけではなくて色々と
目を惹く職人の一品がありました。
関心のある方はこちらへ(⇒松屋銀座の催物)どうぞ♪
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