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今年栽培するもの

2006-01-11-Wed-23:09
突然ですが『ダーリンは外国人』という漫画はいつ読んでも笑える一冊。
始めは題名がいまいちピンとこなくて手にとらなかったのですけれど、
本屋さんで長く平積みされ店員さんのコメントもついていたので店頭で
読んで見たところ、面白くて面白くて…立ち読み不可能な面白さ。
ダーリンは外国人―外国人の彼と結婚したら、どーなるの?ルポ。
ダーリンさんのお名前は「トニーさん」
トニーさんは私の憧れです。
「言語マニアで何ヶ国語もできる」というところが
憧れる点なのですが、読んでいるうちに
トニーさんの発話のツボがなんだか好きになってきて
著者である奥様の小栗左多里さんの突っ込みや
コメントも面白くて、今では関連書籍を読まずにいられないほど大好きです。
先日「新年の計は元旦にあり。新年の初めの一冊は重要重要」と思って
本屋さんへ行ったところ、小栗左多里さんの新刊が!
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